1968年前後の日本、ドイツ、オーストリア映画にスポットを当てるイベント開催 – 映画ナタリー


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1968年前後の日本、ドイツ、オーストリア映画にスポットを当てるイベント開催
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… 大島渚が1968年の新宿の混沌を切り取った「新宿泥棒日記」などが上映され、トークショーも複数回行われる。 また、飯村隆彦、金井勝、城之内元晴、シュウゾウ・アヅチ・ガリバーによるフィルムパフォーマンスの上映も。詳細は東京ドイツ文化センターの公式サイトで確認を。

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