現代社会を考える親子オフィス “ロックツィプフェル”

ライプツィヒ西部のリンデナウに、0〜3歳までの子どもを連れて仕事が出来る「親子オフィス\\

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この記事へのコメント 5

  • こういうシステム日本にもあるといいんですけどね。子供出来た女性に対してノーフォローの会社多いじゃないですか。育児後復帰してくれた方が新人育てるよりはましだと思うんですが。

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  • ルーナ のプロフィール写真 ルーナ より:

    こういう会社、日本にもあればなぁ。
    育休中、1日誰とも喋らず、物言わぬ赤児とずっといるのは辛かった。

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  • kisetu-ju のプロフィール写真 kisetu-ju より:

    親子オフィスは先進国やあわただしい日本には少し合わない気がします。現在待機児童が多くてこのような環境があれば、働くことも可能でしょう。確かに昔は2世帯、3世帯と同居して生活してきました。環境から得るものもたくさんあります。一緒にいられる環境はとてもほのぼのします。
    しかし、仕事は仕事、日本で働く場合企業に雇われており途中半端な気持ちでは仕事してもらいたくないと私は思います。東京には親子オフィスの報道もありましたが、なかなか難しいものだとおもいます。ドイツでも田舎に存在するオフィスに限ることでしょう。

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  • Ayano Onozaki のプロフィール写真 Ayano Onozaki より:

    すごいですね。やっぱり女性が働くのが当然の社会には、女性が働きやすい社会を育てる必要があります。
    日本も女性が働くのが当然の時代にはなってきていますがそれでも雇用格差や出産育児の問題、セクハラパワハラなど、まだまだ女性が働きやすい環境は整っていないように思います。

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  • あい。 のプロフィール写真 あい。 より:

    素晴らしい、システムですね。
    こういった環境が整っていさえすれば、「保育園落ちた日本死ね」なんて、カキ込はなかったでしょうね。

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