ドイツ在住日本人が教える、使えるドイツ語の勉強方法

ドイツで生活するにあたって、大きなハードルとなるのが言語面の問題だ。比較的英語を喋れる人が比較的多いドイツ人ではあるが、旅行であればまだしも、暮らすとなると全てを英語でという訳にはいかない。 ドイツ語…

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この記事へのコメント 6

  • まいける のプロフィール写真 まいける より:

    外国語が使えるようになるためには、やはり話すことが大切です。文法が間違っていてもなんとしても自分の言いたいことを伝えようとすることが重要で、それを継続していく過程で発音や文法は徐々にレベルが上がっていきます。なによりもネイティブと同じになろうとしないことが長続きするコツだと思います。多少うまくなったとしてもネイティブから見れば変なガイジンなのです。そしてそう思ってくれるからちょっとの間違いや失礼を笑って許してくれます。

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  • supipi のプロフィール写真 supipi より:

    私はとにかくドイツ人の言ったことを「物真似」してました。
    その時のシチュエーションや相手の声のトーンや表情なんかをそっくり覚えておいて、別の人と話す時に使うと驚くほど受けが良かったです。
    会話が弾むし、流ちょうに話している印象を与えるようです。
    もうドイツ語を話してるんだか物真似してるんだかわからないと思った時期も。。。
    あと、テレビを見まくるのもすごくいいみたいです。

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  • Ayano Onozaki のプロフィール写真 Ayano Onozaki より:

    やっぱり現地で生きて行くなら現地の言葉は必須ですよねー!私もドイツで英語だと塩対応を受けましたがドイツ語だと暖かかった記憶があります!方言的な挨拶だけでも喜ばれますよ笑

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  • 創聖 中川 のプロフィール写真 創聖 より:

    日本の英語教育なんか見ると文法とを完璧にしようとしています。よくよく考えると日本人である私たちでも完璧の日本語を話せてはいないのではないかと思います。語学の勉強は実際に話してみたり、洋書を読んでみたりというやり方が一番身に付きそうです。

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  • kisetu-ju のプロフィール写真 kisetu-ju より:

    小さい子たちはかけなくても会話しています。やはりドイツ語も同じだと思います。見て真似して、声に出していくことが一番近道ですね。

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  • iudex のプロフィール写真 iudex より:

    小さい子供と喋るとか、赤ちゃんにドイツ語で話しかけるとかもアリです。小さい子だと自分達と同じように文法が間違ってたり、過去形が間違ってたりするのと、プラス文になってなくて、早口でもなく、単語を繋ぎ合わせたよーな感じで、まさにドイツ語練習中なので、喋る練習にはもってこいです。使えるドイツ語を身に付けるにはやっぱり、ドイツ人と出来るだけ一緒にいるよーにすることですかね。何を言ってるのか全部分からなくても、同じよーなフレーズを同じよーな場面で使っているのを聞いてる内に、日本語ではなく、ドイツ語として理解できるよーになります。ただ、方言や話し言葉かもしれないってことだけ念頭に置いたほうが良いです。初対面の相手に対して「Hey Alter!!」とか言っちゃった日には穴掘って入るしかありません。(笑)

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