独SAPが克服した革新のジレンマ

米オラクルや米IBMなどと並ぶ、企業向けソフトの世界大手。クラウドの普及で脅かされた既存事業に代わる、新事業の創出に成功した。強すぎる製品を持つがゆえに陥った「イノベーションのジレンマ」を克服。第2の創…

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この記事へのコメント 4

  • ルーナ のプロフィール写真 ルーナ より:

    SAPがドイツで起業されたのは知らなかった。
    スポーツとITの活用は今後もっともっと進んで行くでしょう。雪のない国でバーチャルスキーとか、、

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  • まいける のプロフィール写真 まいける より:

    データベースの世界では今はオラクルかSAPかという感じになっています。ちなみにSAPを日本では「サップ」と読む人が多くいますが、これはやめた方がよいです。SAPも自社のサイトで「エスエーピー」と読むようにお願いしています。特に米国の人と話すときには気をつけましょう。「サップ」は米国では「What's up」(どうかした?)(どう?)を意味するスラング「SUP」と同じ発音になります。ビジネスの場で突然カジュアルな言い回しがでると相手は驚きますから。

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  • ありさ のプロフィール写真 ありさ より:

    エスエーピーなんですね。勉強になります。ついつい文字で見るとサップと読んでしまします。

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  • Ayano Onozaki のプロフィール写真 Ayano Onozaki より:

    これからのスポーツ界、ヨーロッパを中心にどんどんもりあがっていきそうですね。それにしてもSAPは初めて知った。

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