地域で発電 経済活性化に ドイツの先進事例学ぶ

自治体や住民が出資した会社が太陽光や風力などで発電した電力の導入が進んでいるドイツの関係者が8日都内で講演し、地域の資源を使って発電すること&

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この記事へのコメント 5

  • まいける のプロフィール写真 まいける より:

    日本政府が責任逃れのために原発再稼働と核燃料サイクル堅持をお題目のように唱え続けている中で、地方自治体はいち早くドイツのエネルギー政策に学ぼうとする動きが活発になってきました。この力がやがて政府を動かすことになればよいのですが。

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  • 創聖 中川 のプロフィール写真 創聖 より:

    原発再起動は仕方のないことだと思いますが、日本はもっと環境問題にとりかかった方がいいと思います。他にも問題は山積みですが。

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  • kisetu-ju のプロフィール写真 kisetu-ju より:

    エネルギー見直しはかなり必要だと思います。ドイツの発電は再生エネルギーを最優先に考え、風力、太陽光を取り入れる会社が900社すごいと思います。昨日も原発ゼロを目指す日本のニュースが報道されています。人害のあるものを再稼働する理由がわかりません。ドイツから技術を学び、環境について政府、地域がもっと積極的にとりくんでいけるとよいと思います。過疎化をくいとめるきっかけになるかもしれません。

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  • supipi のプロフィール写真 supipi より:

    日本には使えるエネルギーがたくさんある気がします。海上風力発電や、太陽光発電もドイツより更に有利なのではないでしょうか。早く原発のいらない社会になってほしいものです。ドイツが先行していて情報をもらえるのは有難いことです。

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  • Ayano Onozaki のプロフィール写真 Ayano Onozaki より:

    電力が寡占状態の日本に比べてドイツは市民が電力元を選べる自由度が高い国。日本でも地域主体となる電力事業が盛んになれば、よりクリーンなエネルギーが人気になってくるのではないでしょうか。

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