ドイツの空港で異臭騒ぎ、催涙スプレーのガスが拡散か

 ドイツのハンブルク空港で12日、異臭騒ぎがあり空港が一時封鎖されました。催涙スプレーのガスが空調設備を通じて拡散したとみられますが、警察などが詳しい経緯を調べています。  ドイツ北部のハンブルク空港…

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この記事へのコメント 6

  • supipi のプロフィール写真 supipi より:

    何事もなくてよかったですが、現場にいた人は怖かったでしょうね。

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  • まいける のプロフィール写真 まいける より:

    最初にニュース速報が流れた時にはサリン事件の再来かと思いましたが、催涙スプレーのガスが拡散してこんな大事になるなんてびっくりです。

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  • kisetu-ju のプロフィール写真 kisetu-ju より:

    空港でこんな事件が起こると本当に恐ろしいと思います。みなさんが言うとおりサリン事件を思い出します。
    サリン事件において今でも苦しんでいる人がたくさんいるのです。7月にG20がおこなわれるようですね。
    大きな事故が起きませんように。予告でないことを祈りたいものです。

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  • 直人 東條 のプロフィール写真 直人 より:

    催涙スプレーとは睡眠ガスが入っていると聞きましたが、運転手にもそれを吸ったらとんでもないことが起きていたのかもしれません。

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  • ありさ のプロフィール写真 ありさ より:

    日本の地下鉄サリン事件みたいなものかと思ってしまいました。大きな事件にならなくてよかったです。

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  • Ayano Onozaki のプロフィール写真 Ayano Onozaki より:

    海外の空港で怖い思いをすることは結構多いですが、何事もなくてよかったですね。

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