ドイツ語の履歴書書き方マニュアル

ドイツで留学? ワーホリ? それとも就活? キャリアアップを目指す皆さんが最初に準備すべきもの、それは「ドイツ語の履歴書」。日系企業であっても、応募書類は「履歴書(日・独)」と、両言語の履歴書を求めるケースが多いようです。採用担当者の目にとまる履歴書の第一条件は、正確さと読みやすさ。履歴書を、あなた自身をPR する武器にするため、押さえておきたいポイントをまとめてみました…

続きを読む

この記事へのコメント 4

  • あい。 のプロフィール写真 あい。 より:

    ドイツの履歴書は、任意の部分があって良いですね。
    性別はともかく、年齢、既婚未婚などは絶対判断材料に対しての、差別になると思います。
    日本での話ですが、ご結婚の予定は?とか尋ねられたことがあります。それによって、すぐ辞められたら困るのはわかりますが、これは性的な差別になると思います。

    4
  • Ayano Onozaki のプロフィール写真 Ayano Onozaki より:

    これは使える…!履歴書で困ることが多いかと思いますが、この記事とても参考になりますねっ!

    3
  • まいける のプロフィール写真 まいける より:

    ドイツの履歴書は写真をつけるのですね。米国では一般的に写真はつけないと記憶しています。また生年月日も記載しないと思います。採用の判断に特別な場合を除いて容姿や年齢で判断しないことになっているためです。ドイツも年齢で採用の判断をしないと思いますが、生年月日を記載すると年齢を伝えてしまうことになります。

    2
  • ゆうちゃん のプロフィール写真 ゆうちゃん より:

    便利な情報ですね!語学学校や大学で一通り習いましたが、日本語での情報があるのはとても便利で良いと思います。

    0

感想・意見をみんなと共有しよう!!



関連記事

このページの先頭へ

Social Media Auto Publish Powered By : XYZScripts.com
ツールバーへスキップ